三多摩春決勝トーナメントC 準決勝

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ストロングス 0 0 0 0 1 4 1 2
3 11
立川クラブ・羽衣ウィングス連合 1 5 0 0 0 0 0 2 2 10

※8・9回/規定によりタイブレーク方式

試合開始13:40 小雨 立川七小グラウンド

バッテリー:歩夢-敦
二塁打:悠那斗

コメントをお書きください

コメント: 4
  • #1

    ysky (月曜日, 22 6月 2015 07:03)

    野球は最後までわからない。
    4回終わって6点ビハインド、わずか3人しか出塁できず完全に相手ペースで試合が進む。5回Y那斗の振逃げから1点返し流れが少しずつストロングスへ傾く。続く6回T大、Y那斗の連続タイムリーで4点返し5-6。制限時間が気になる中エースA夢が簡単に3人で締め残り3分で7回表へ。先頭R央四球で出塁、その後1アウトで3塁まで進みAつのスクイズでついに同点に追いつく。タイブレーク9回本日のラッキーボーイY那斗の強いショートゴロが相手のミスを誘い一気に2点さらにS吾のレフト前タイムリーで試合を決めた。
    野球は最後までわからない。
    あきらめムードが漂う中選手達は決してあきらめていなかった。まさに「負けて得ることがある」を実践してくれた試合だった。

    さあ、いよいよ決勝戦。失うものはない、持てる力をすべて出し尽くそう!

  • #2

    コーチA (月曜日, 22 6月 2015 14:04)

    ナイスゲーム!
    次も勝とう!!

  • #3

    OB (水曜日, 24 6月 2015 11:13)

    決勝進出おめでとう!
    逆転勝ちは成長の証!!

    ps.大人チームのブログです。

  • #4

    3A1 (水曜日, 24 6月 2015 16:56)

    準決勝が終わった時、去年秋の市内大会決勝を思い出しました。
    目標にしていたライダースと3年生ながらタイブレークまで戦い結果は一歩及ばず、でも清々しい負けでした。
    あの時からチームはそれなりに強くはなったけど、その分こうゆう試合をしてこなかった、これなかったな~と。
    先日の市内大会決勝ではそれが見事にもろさとなって負け。
    でもこの三多摩準決勝は違った。子ども達は最後まで大きな声で一生懸命プレーして、その姿を大人も一生懸命応援して、勝って、久々しびれまくりの楽しい試合でした。

    「強いチームが必ず勝つのではない」
    自分たちの方が強いと思ってても負ける時は簡単に負ける(←経験済)
    その逆は、どんなに強い相手だって勝てる可能性は絶対ある(←これから)
    ・・・ってことで!!
    次の決勝は後者ですね

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表