東大和警察署長杯卒業記念大会 準決勝

チーム 1 2 3 4 5 6
7
ストロングス 0 0 0 3 0 0 3 6
四小イーグルス 0 0 0 1 0 0 2 3
 

 試合開始8:35 曇り 二小グランド

バッテリー:健人ー洸陽

二塁打:風太

 

 

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コメント: 1
  • #1

    鉄心監督 (金曜日, 06 3月 2015 22:20)

    卒業記念大会準決勝。
    天候が微妙なため試合開始が早まることは予想して段取り。しかし、予想よりさらに10分早く試合開始。アップが充分に出来ていないため選手の怪我を心配したが無事に終わることが出来ました。
    先発の健人。前回よりはストライクが先行しましたが、ピンチになると制球が乱れる悪い癖。さらに、9番打者に対し、3-2から緩いボールを投げる(これが一番がっかりしました)等、気持ちの弱さが出ていました。過去のストロングスのエースは、卒業記念は最後の集大成として相手打者を圧倒する最高のパフォーマンスを見せていました。
    攻撃は、2,3回は得点圏に走者が進みましたが1本が出ず。4回、2死からチャンスを作り、亮介の安打にエラーが絡み先制。康希も続き、2死2.3塁で隼人がタイムリーと3点先制。(隼人は前日、怪我で打撃練習は全く行わず、今日の朝試合に出たいと直訴してきました)サードコーチャーがミスをしましたが、2死から7,8,9の下位打線が3連打で先制とミスを帳消しにしました。最終回は、上位打線です。先頭の隼人が四球で歩き、寛太が絶妙なセーフティバンドで無死1,2塁。洸陽は勝負してもらえずストレートの四球で無死満塁。続く健人、ピ-ゴロゲッツーがキャッチャーの1塁送球が逸れ1点追加。4番風太がライトオーバー2塁打で2点追加。打撃好調な洸陽、風太の前にランナーをためて点を取ると試合前の打合せ通り追加点を取りました。
    守備は、康希がレフト線の打球をすべてシングルに止める等全体的に動きは良くなってきました。
    今日は、誰かがミスしても他の選手が取り返すと全員野球で勝利。
    次は、決勝戦。最高の舞台が平成26年度Aチームのラストゲーム。
    この代は4年生最初の大会は、1回戦コールド負けからスタートしました。
    しかし、新人戦準優勝。春季大会準優勝。市民体育大会優勝。ライオンズクラブ杯3位。そして卒業記念大会決勝進出と成長しました。
    最後の相手は八小ライダースです。
    挑戦者として最高のパフォーマンスを見せてください。

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